日刊合同通信
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デバイスはSD約80%・DL1200万突破
圧倒的な女性利用・50%強F1・2層占む
高完全視聴率・CU掛合わせで認知獲得も長所
フジ、10月期FOD広告概要まとめアピール
ブランドリフト調査=認知・好意度などがアップ
「ターゲティング」に属性+の新メニュー追加
6月底打ち8~90%まで復調時期当面焦点
10月改編機にタイム回避し提供番減少傾向も
上位50社内ベスト10社が屋台骨など動向鍵視
テレビスポット、コロナ禍の出稿状況注視続く
個人視聴率をベースに「3冠制覇」持続へ
コアターゲット戦略・次世代視聴者開拓踏まえ
生活者ファーストでクライアント満足最大化
日テレ、10改編方針確定・コロナ禍対応も盛込み
ポイント「土曜ゴールデン改革」・3番組対象
10年ぶり新番「どうぶつ園」・ターゲット明確化
「嵐」フィナーレ最大限盛上げ準備・アト調整
「ブランドコミュニケ戦略会議」キックオフ
数班のWG設置・SDGs対応テーマ確実化
新体制下4経営戦略がベース・放送以外視野など
TBS、来年の開局70周年見据え具体対応へ
「テレビの広告効果に関する研究」調査結果
「テレビは過小、ネットは過大評価では?」
ブランディング貢献・需要・購買・消費意欲喚起
民放研、生活者の両媒体評価・若年層実像など
生活者に心理変容を促すほぼ唯一のメディア
テレビの特徴は“信頼と安心”に集約される
ネットは検索・購買プロセス強みも認知貢献のみ
売上1203億19・4%・営業62・5%減
経常56億46・5%・純益20億90・6%減
今期中コロナ影響残存前提も通期予想変更無し
フジHD、メディア・コンテンツ15・6%減収
テレビ売上496億22・9・営利81・3%減
経常10億79・1・純益5億強96・1%減
ネット10・8・L7・1・スポット35・3%減
ロストオーディエンス取込みも主眼の一つ視
業界の大局的見地・プラマイ作用なども見極め
PT及プラチナゾーン番組対象・権利処理詰め
日テレ、同時配信・社内横断P対応で作業進捗
編成戦略は「13~49歳」重点ターゲット設定
「キー特性」位置付けセールス時アピール
全国32地区データ集計・番組視聴動向資す
フジ、全地区調査設計統一・対応方針を明確化
コロナ禍で第1四半期決算大幅減収益
売上805億21%・経常70億44%減
純益15億強81・7%・スポット37%減
日テレ、見通し難で連結業績予想引き続き未定
影響甚大・各事業とも先行き不透明で
中期経営計画の定量目標一旦取り下げ
新規事業・M&A投資枠1000億は不変
DX構造改革推進・ネット・デジ領域強化加速
通信・放送融合時代受信料在り方論点整理
高市総務相「放送法改正必要ならしっかり…」
ネット接続機器徴収限界・アプリなら整合性
多様化の中「世帯」とは?・料額決定方法慎重に
徴収主体・情報取得制度・支払い担保措置の課題
総務省、民事・行政執行・罰則など諸外国比較検討
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