2022年5月16日(月)―5月13日発行 第67巻 第16125号
- HD阿部・横井・井田・竹内・伊佐野・徳井執役
テレビ新取龍宝・合田・井田・奥田・中谷・虫明氏
BSは相子取締役会長・伊佐野新社長・岩田サンW
TBS取締役会、向山テレビ執行役員・仲尾氏退任など
売上3582億二桁・営利203億87・7%増
経常307億59・7%・純益320億14%伸び
タイム818億4・3点スポット845億21%増
大幅増益で増配・次期も・新中計期間中下限30円
「中期経営計画2023」をアップデート
9点骨子の成長戦略・初年度目標クリア踏まえ
30年「売上高5500億・営利385億」設定
株式買収提案への対応方針3年毎更新
今6月もプラン廃止議案付議せず確認 - JFN「マス排ラジオ特例上限緩和」求む
フジ同様加盟局株主株手放し時引受け必要
TFM「中継局維持更新スキーム検討時FMも」
共同利用型モデル関連制度見直し時ラジオ考慮など
デジ時代放送制度検討会、ヒアリング及「方向性」示す
NHK「共同利用型モデルN民経済合理性必要」
「あまねく」程度異なり範囲・区分事前検討必須
小規模局+ミニサテ限定は経済合理性厳しい
ハード会社ありだが単複一長一短・持続可能性
コスト負担に受信料活用一定程度は検討視野など
AWS「マスター設備クラウド化」メリット強調
冗長・拡張・耐障害性・TVer導入事例など
「放送の公共性・社会的役割」強く認識・貢献を
事務局「共同利用型モデル」方向性案
インフラ委託でコンテンツ制作注力
N民出資のハード会社26~28年に
NHK受信料でコスト負担スキーム検討
マスタークラウド化コスト減・信頼性両立へ - 売上796億0・6%増・テレマーケ初100億
営利52億22・4%減・経常53億22・9%減
WOWOW決算、次期減収・5~60%減益見通し - 売上327億16・3・営利18億319%増
経常22億156%・純益13億112・1%増
CBC決算、メディア19%伸び・次期も増収益 - 売上210億98・8・営利13億117・9%
経常14億114・2・純益8億122・5%
新潟放送決算、記念配・佐藤新取・井上執行役員化 - LIVEコマースサービス「クラフトーク」
系列越え賛同全国放送局集約の配信PF開設
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